読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

雨後雨

好きなこと嫌いなことを脈絡なく綴ります

イチゴ

f:id:bluekana:20170427191846j:plain

 

知らないメーカーの「宇治抹茶トリュフチョコレート」。

抹茶チョコでドライフルーツのイチゴを包んであります。

酸味が強烈で予想外に美味しかったです。

 

f:id:bluekana:20170427192258j:plain

 

f:id:bluekana:20170427192316j:plain

 

酸っぱい物は美味しいなぁ。

本当に毎日甘い物の記事をUPしてますね。

でも、生活運動強度が強烈なので体重は50kg台だよ。

睡眠時間短いし、普段はお肉は食べないから。

でもそんな生活は悲しいものです。

私は何を食べてもバリバリ消化して沢山食べて二日酔いになるまで

呑める身体に生まれたかった。。。。。

 

ロールケーキ

f:id:bluekana:20170426193524j:plain

 

桔梗屋信玄餅生ロール。

安定の味ですね。

経営トップが女性なので柔軟な商品展開をなさっていますね。

かなりヒットを出しています。

やっぱり守りに回っちゃダメなんですよねぇ。

益々のご発展を。

しかし、山梨という土地は都内からの距離感が本当に丁度良いん

ですよね。近いけど、しっかり旅行している感じがあって。

今日もチョコレート

またまたチョコネタです。

 

f:id:bluekana:20170425202504j:plain

 

THEOBROMAの「CHOCO BROMA」。

羽田空港の限定販売だそうです(そういうことには興味が無い)。

 

f:id:bluekana:20170425203020j:plain

 

まあまあ美味しい。

値段の割には頑張ってる感じ??

大層な物を持って行くほどではないけど、

シャトレーゼやコージーコーナーではちょっと~という微妙な感じの

手土産には良いのではないでしょうか。

頑張ってる女性

f:id:bluekana:20170423072244j:plain

 

板谷由夏さんは女優にキャスターに育児にと

働く女性の代表ですね。

知的なイメージ。

羽田美智子と役柄やポジションが被ることがありますが、

どちらも好きです。

板谷さんの方がクールな感じで、羽田さんは癒し系ですかね。

どちらかと無人島で一生過ごすことになったら選べないですね。

はい、妄想です(いつものこと)。

夫は自身のスタイリストさんだそうで。

最近、ヘアスタイルも色々とトライされていますが、

やっぱりこの画像の感じが一番板谷さんらしい感じがします。

私が新入り女子社会人だったら上司はこの人が良いな。

適度に厳しく適度に親身な態度で接してくれそう。

上司が天海さんや菜々緒だったら身が持たない自信がありますw

食べたくない

巷にはお洒落なカフェが溢れています。

いや、実際には都心には。

私は地方出身なので、田舎の事情は判りますともw

 

そんなカフェはどこもかしこもサイドメニューやランチが充実。

世界中の美味しそうなプレートがこれでもかとばかりに

展開されます。

でも、私はそんな物にお金を払いたいとは思わない。

いや、私のみならず、私の働く業界のきちんとプロとしてやってる

人達は多分、皆そうだと思う。

うん、厳しい世界なのだ。

競争過多なのだ。

なので、カラクリとも言えない様なこんな方法に頼る。

田舎の人が(都会に住んでいても)それに引っ掛かる。

カフェの経営者が本当は何をやりたいか。

イタリアがシアトル系を受け入れないのは何故かを考えれば

パンケーキに1500円払う人達が如何に良い鴨なのか判る筈です。

まあ、好きで食べてる人はそれで良いのです。

個人の嗜好の問題です。

 

因みに私の職業は飲食(店舗)ではありません。

 

腕立て伏せ

腕立て伏せが好き。

私は上半身を使ったスポーツをやってきたので、

手軽で色々な鍛え方の出来るこのエクササイズを良く行っています。

で、最近マスターしてしてみたいのがこれ。

 


腕立て伏せ / トルネード 腕立て伏せ / tornado pushups(360 pushups)

 

こちらの動画の方は結構な腕立て伏せマニアで有名です。

トルネードプッシュアップと言うそうです。

実際は静的な技の方が難しいケースが多いのですが、

まあ、見た目のインパクトも大事ですよねw

 

綺麗な爪と皺

私はマニキュアやペディキュアが好き。

そういうものをきちんとしている女性は良いなって思う。

接客業の場合は色を着けた物を塗らない場合でも

クリアーを塗るのはマナーですね。

女性は色々大変です☆

 

f:id:bluekana:20170422083053j:plain

 

 

でも、つけ爪はあまり好きではない。

 

f:id:bluekana:20170422083212j:plain

 

ドレスアップする時の為のものだと言うのは理解しています。

でも、どうしても生理的にダメなのです。

 

私の座右の銘

「掌の皺が己の知の総体」なのですが、

やはり、美は日常で輝く所作の延長にあるのが良いと

思ってしまうのです。

古い人間なのですね。

 

同窓会に出席した際の話を綴った、好きな作家の一節に

おばあちゃんが私の手を握ってきた。

良く見ると彼女は同級生だった。

可憐な少女は老女になってしまったのだが、

それは私も同じなのだ。

しかし、長年身体を使って労働してきたのであろう彼女の手は、

硬く皺が刻まれた、実用的な良い手だった。

と言う心に染みる話があります。

 

まあ、そんな訳で世の中がどうであろうと、

働くことに付随する美しさは、着飾ることを凌駕すると

私は思いたいのです。